審査結果が発表になりました。
12/7(土)、12/8(日)に郡山本部で開催された冬季審査会の結果が発表になりました。
白河道場からは子供の部に17名と一般の部に1名が受審し、全員が昇級しました。一般の部では白河道場の鈴木拓也1級と小名浜道場の渡辺剛1級が黒帯を目指して10人組手に挑み、見事昇段を果たしました。
鈴木1級はシッカリと準備をしての審査でしたし、渡辺1級も55歳とは思えない素晴らしい組手でした。二人の組手はyoutubeでご覧になれます。
https://youtu.be/lHPxYCTOedc?si=Udrm8clC9v7S-P8N
https://youtu.be/at1GdcEqVn0?si=LSOrS5XCVCy-a9iI
次回審査は一般の部3月、子供の部6月の予定ですので受審を希望する道場生は今からシッカリと準備をしてください。
白河道場では、一般部の道場生がジャンピングスクワット100回の基準がクリアできず受審できない状態が続いています。白河道場では「壁」を越える手助けはしますが、「壁」を下げることはしません。勿論ジャンピングだけでなく基本や型もですし、子供もです。
帯をとる、昇級・昇段をするということは、それ相応の努力と覚悟が必要です。頑張りを期待します!審査結果はこちら。